2007年02月26日

織田信長・本能寺

京の豪商茶屋四郎次郎は,六代まで中京区新町通
蛸薬師下るに居を構えていた。
初代清延、2代清忠、3代清次。
清延は徳川家康の伊賀越えに協力したことで知られる。
最近、加藤廣著「信長の棺」で本能寺と南蛮寺について
書かれているが、(是非、読んでみて下さい)
茶屋邸跡は、本能寺と南蛮寺の中間にある。
これは何を意味しているのだろうか。


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posted by 楽苦我喜歴史館・館長 at 19:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする