2007年02月09日

織田信長

斉藤道三と小見の方の間に生まれた娘濃姫が、
一歳年上の織田信長に嫁いだ時、
道三の近習に十兵衛という少年がいた。
小見の方は美濃国可児郡の明智城主明智光継の娘で、
十兵衛の父光綱と兄妹の間柄である。
従って、十兵衛は小見の方の甥に当たり、
濃姫とは従兄妹になる。
やがて十兵衛は光秀を名乗る。
光秀と信長の関係はどんなだったのだろうか。


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posted by 楽苦我喜歴史館・館長 at 22:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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