2007年02月24日

織田信長・本能寺

島津義久は戦国末期の島津家の当主で、薩摩・大隅・日向を
領し、北進して一時期は、ほとんど九州全域を制した。
島津義久の妻は、種子島時尭の娘である。
島津義久の妻・妙蓮夫人(種子島時尭の娘)の墓と供養等は、
京都の本能寺と鹿児島福昌寺跡、国分遠樹寺跡にある。
本能寺にもあるのです。


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posted by 楽苦我喜歴史館・館長 at 07:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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