2007年02月25日

織田信長・松坂屋

大丸と松坂屋が経営統合を検討しているとのこと。
織田信長の家臣であった伊藤蘭丸祐道(すけみち)が、
1611年(慶長16年)に、清須から新しく城下町を
築きつつあった名古屋に移り、本町に店を構えて
呉服小間物商の看板を掲げた。
これが、松坂屋の前身である。


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posted by 楽苦我喜歴史館・館長 at 12:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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